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二女の入学した学校で初めてPTA役員というものに参加することになった。
正確には妻の登録なのだが仕事の関係などで私も参加することもあるかと思い先日懇親会に参加してきた。

新設校ということもありまだまだ生徒や教師の人数も少ないが、みんなでこれから良くしていくのだという思いを感じることが出来た。

ただ色々な父兄と生徒が混在する以上理想と現実とのギャップやトラブル等々あるような気がする。私自身どこまで力になれるかわからないが、PTAとしてそういったことも向き合っていかなければならないなと思ったりもしている。
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この記事へのコメント
私立のPTAは難しいと思います。私は全く親を介入させなかった長女の学校、親がPTAを守り立てていく次女の学校と二つの私立中を経験しました。

>色々な父兄と生徒が混在する以上理想と現実とのギャップやトラブル等々あるような気が

長女の学校は親がPTAにかかわることはありませんでしたが、クラス懇談が頻繁にありました。

次女の方は親がPTAを運営していきましたがクラス懇談は年二回しかありませんでした。(私は二年広報の仕事をしました)

その中で親や学校とギャップを埋めるのはとても難しいことでした。結局我が家の場合は学校側とのギャップが埋まらなく出てしまいましたが。
主人も小学校の方で「親父の会」に入っていますが、とにかく、対話。そして寛容。それが不可欠だと思います。

2007/04/23(月) 08:39 | URL | つぼ夫人。 #-[ 編集]
まだまだ未経験ですが、先輩の方で「自分はかかわりを持ちたかったからやった」と言ってました。なるほどそのようには一度も考えたことがありませんでした。
人と人とは想像や憶測だけでは何も解決しないものです。対話と寛容まさにその通りだと思いますね。
2007/04/23(月) 15:43 | URL | pira #-[ 編集]
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