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水戸黄門の弥七の話ではない。
ジャスコに移転していた回転寿司の「かざぐるま」がリニューアルオープンで元の明輝高校前に戻ったのだ。
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オープン記念で2割引というのもあって昼に行ってきたのだが・・・

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最近の回転寿司の傾向は明るい店作りが基本になっていることに気がついた。それまでは価格やネタが最低限の決め手であったが、照明、飾りつけ、店員の元気、機敏な動きがないと入りづらくなりつつあるということだ。

ここのお店も当初はそのような活気があった記憶があったのだが、今回平日の昼間ということもあってか、残念ながらそう感じるまでは至らなかった。それから多くの種類のネタを並べて欲しかった。人によっては口頭で注文が苦手な人も多いと思うからだ。

とはいえネタも悪くなく寿司を握る姿勢、そして店員さんの誠意は感じたので今後は是非流行の他店を見習い頑張って欲しい。
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コメント
この記事へのコメント
ああ~寿司たべたいなあ。
昨日は刺身でしたが酢飯にして丼風にしてみたりして(笑
>ネタも悪くなく寿司を握る姿勢、そして店員さんの誠意は感じた
それはいいことでしょう。行ってみたいです。

2007/08/25(土) 07:37 | URL | うさぴょん #-[ 編集]
うさぴょんさん。
どんなに握りやネタが良くても回転寿司の場合は廻ってなんぼです。
その点を履き違えて始めると商売としてはダメージが大きいと思います。
あのベルトコンベアのリースもかなりの高額だそうです。
2007/08/25(土) 23:15 | URL | pira #-[ 編集]
確かに廻ってなんぼって所はありますね。商売でやってる訳ですしね。

私がお寿司屋さんに求めるポイントはネタの良さはもちろんのこと,やはり頼みやすさでしょうか。

その頼みやすさは機敏でかつ明るい雰囲気がなければ醸し出すことはできません。これは職人と客が近くにいる商売にとっては不可欠だと思いますね。
2007/08/26(日) 01:10 | URL | すけさん #-[ 編集]
すけ殿。
回転寿司ほどファミリーに対してどれだけ気配りが出来ているかがポイントですよね。
たぶん普通の御寿司屋さんがやっても勝手が違うと思います。
作ってあげますと作ってあげてるの違いでしょうか。

私のお気に入りのお店ではホールの女性店員も機敏に動き、かゆいところに手を差し伸べてくれます。客の様子を見て反応してくれることを嫌う方もいるでしょうが、圧倒的にそのほうが受けは良いと思いますね。
2007/08/26(日) 21:28 | URL | pira #-[ 編集]
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