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いつも目にする光景なのだが私の家の周りは2台3台の車が当たり前のように各家屋の前に駐車されている。
この辺は郊外ということもあり駐車スペースに余裕があるのも一つだがそれにしても現代の家庭での車両保有率は高くなっている。
若い学生諸君もたくさんマイカーを持っているし私が社会人かけ出しの頃と比べると本当に羨ましい限りだ。

そんな中2006年度のトヨタ自動車の営業利益2兆円、純利1兆5千億円とは破格の金額だ。売り上げは実に21兆円というからどこかの国家予算をはるかにしのぐ。ここまでに至った理由は様々な形で噂されているが、しかしこの数字、我々が勤める会社では同じ比率でいうとどう考えればよいのだろうか?

なかなか会社の業績が向上しないにしても頑張ればここまでの結果は当然なのか、トヨタ自動車の結果は異常値なのか、それとも妥当な値なのか。
途方もない金額ばかりに目が行き私には冷静に判断が出来そうにない。
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トヨタ自動車トヨタ自動車株式会社(トヨタじどうしゃ 英語名: Toyota Motor Corporation)は、愛知県豊田市に本社を置く日本の自動車メーカー最大手筋|大手、並びに日本最大規模の企業である。世界販売台数では世界第1位、世界営業利益ではアメリカ合衆
2007/06/06(水) 12:10:12 | ほのかのブログ
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